国別での平均月収。日本、韓国、フィリピン、タイ、ベトナムを比べてみた。

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日本の経済は衰退期に入っていると言われており、
年収が毎年減っていると言われていますが、
アジアの中ではどれくらいの給与水準なのでしょうか。

国別での平均月収を比べてみました。

日本の平均年収は409万円

日本は長年の不況によって給料が減っていると
言われていますが実際にはどうなのでしょうか。

こちらが日本の平均年収のグラフです。

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日本の平均年収は409万円です。

ただ、グラフを見ても分かるように、
ここ15年で平均年収は60万円近く減っており、
右肩下がりになっているのは間違いないようです。

では、近年急速に発展している
アジア諸国はどうなっているのでしょうか。

韓国

韓国の平均年収は国税庁の発表では約580万円ほどです。
ただ、韓国は日本以上の学歴社会と格差社会となっており、
高所得者の所得と低所得者の格差はますます広がっているようです。

フィリピン

フィリピンの平均年収は約48万円ほどです。
日本と比べるとまだまだ年収は低いですが、これから経済発展を
していく可能性が非常に高いと言われています。

タイ

タイの平均年収は約110万円ほどです。
ただ、上記の値は上位職についている人の平均のようで、
中流階級の目安は大体年収30万円から40万円ほどになります。
こちらもフィリピンと並んで経済発展を急速に遂げています。

ベトナム

ベトナムの平均年収は約30万円ほどです。
こちらも急送国発展してきていますが、他の国と比べて、
経済格差はそれほど大きくはないとのことです。

ASEANの物価はまだまだ日本に比べて安い

近年急速に発展してきている東南アジアですが、
まだまだ、平均年収も日本に比べて低く、
そのため、物価も比較にならないほど安いです。

タイやベトナムやフィリピンが旅行先として人気なのも
この物価の安さが一つの要因だですね。

これらの国は日本でいう1960年~70年あたりの
高度経済成長の真っただ中の状態です。

今後、物価や平均年収は日本などの
経済先進国にどんどん近づいてきますが、
今のところはまだまだ安いです。

なので、今の平均的な日本人の給料でも、
これらの国で暮らすことが出来れば相当な
豪華な暮らしをすることが可能です。

よく老後は物価の安い東南アジアに
海外移住をして年金でセレブ生活とも話題になっていますが、
今の段階ではまだまだ可能ですね。

ただ、おそらく今の若者世代が老後になった段階では、
これらの国も経済発展が進んで、
日本の物価とそれほど変わらなくなってくるでしょう。

 

ただ、自分はまだまだ若いから老後での海外生活は関係ない話。

そう思っている方も多いと思いますが、
実際には若くしても物価の安い海外での自由な生活を
している人は今どんどん増えてきています。

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その一方でネットビジネスであれば、
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メリット3 場所も時間も自由に働ける

ネットビジネスで一番のメリットなのが、
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パソコン一台あれば、海外でも日本にいるのと
全く同じように働くことが出来ます。

なので、物価の安い海外で生活しながら、
日本円を稼ぐということも全く問題ないわけです。

もし、物価の安い海外で生活していれば、
仮に月に10万円しか稼げなくても、
東南アジアでは富裕層の暮らしをすることができるわけです。

 

ただ、ネットビジネスというとなんだか難しそう。。。

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“国別での平均月収。日本、韓国、フィリピン、タイ、ベトナムを比べてみた。” への1件のフィードバック

  1. 佐藤 晃 より:

    ネットビジネス伝授頂きたいです。

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