サラリーマンが株で100万を稼ぐことは可能!?

kabu3

サラリーマンの給料がどんどん減っていく現代。

株やネットビジネスなど副業をして、
副収入を得ようとする人々が増えてきています。

今回は株で稼ぐために必要な資金について
見ていきたいとおもいます。

年々減っていくサラリーマンの給料

最近はブラック企業という名が世の中に知れ渡ってきており、
長期労働や給料減少などが問題になっています。

特に給料の減少は目に見えて顕著で、
ここ15年間で平均年収が60万円近くも下がっています。

nendaibetu

 

今の日本の経済状態から考えると、
この傾向が上向くことは考えづらく、今後5年、10年と掛けて
さらに下がっていくことが予想されています。

こんな世の中なので、会社に頼っていては、
自分の将来が危ないということで、多くの人が会社以外の
収入を得るために奔走するようになってきています。

その一つとしてまず最初に始める人が多いのが株取引です。

株取引では、株価の売買の差益で儲けるキャピタルゲインと
年2回の決算期にある配当金によるインカムゲインの2つの方法で
儲けていきます。

ただ、株はもちろん株価が上がれば儲かりますが、
株価が下がってしまうと損をしてしまうリスクがあります。

また、年間の利回りは5%が御の字と言われており、
仮に100万円の元手があったとしても、年間で5万円しかもうけられません。

ですので、仮に100万円を年間で稼ぎたいのであれば、
2000万円近くの元手が必要になってきます。

サラリーマンで2000万円の元手を用意するのは
かなり厳しいことを考えると資金の少ない初心者のうちは
あまり株をやっても設けられないということです。

では、資金が少ない状態でもリスクなく副業をするために、
初心者が始めるべきものはどういったものがいいのでしょうか。

もし、あなたに大きな元手がなく、またリスクなしで始めたいのでしたら、
まずはネットビジネスを始めることを圧倒的におススメします。

初心者が不労所得を得るにはネットビジネスが最適

ネットビジネスは簡単に言えば、個人で出来るネット上での広告マンです。

自分のサイトに広告を貼りつけてしまえば、あとはお客さんが来たら
サイト上で広告がクリックされれば、お金が入ってくる仕組みになっています。

ネットビジネスは初心者が不労所得を得る上で
圧倒的に多くのメリットがある一方で、デメリットがほぼありません。

メリット1 リスクがほとんどない

ネットビジネスの一番のメリットは何と言ってもリスクがほぼゼロということ。
株やFXなどは基本的に初心者は損をしてしまいやすく、
多くの人は損をしてしまった時点で諦めてしまいます。

その一方でネットビジネスでは、ほとんどが無料で出来るので、
躓きやすい最初ですら損をすることがありえないため初心者に最適です。

メリット2 初心者でも月収10万円の不労所得が数ヵ月で作れる

株などで月に10万円を稼ごうと思っただけでも、
かなりの資金が必要で敷居が高いです。

例えば、不労所得で月収10万円を得ようとした場合、
一般的に株や不動産は年で5%増やせたらいいと言われており、
月収10万円を目指すとすると年で120万円の不労所得なので、
元手は何と 2400万円が必要になります。

その一方でネットビジネスであれば、
初心者から始めても、月10万円程度であれば、
パソコンさえあれば資金がたとえ0円でも達成できます。

しかも、何年という年月がかかるわけでもなく、
しっかりと集中して勉強すれば1,2ヵ月で達成してしまいます。

 

ただ、ネットビジネスというとなんだか難しそう。。。

そんなイメージがあるかもしれませんが、実際に僕の元からは
初心者から始めても、月10万円程度であれば1,2ヵ月で
多くの方が達成して、感謝の声を頂いています。

月収5万円程度を達成するのであれば、何も特別な人である必要はなく、
サラリーマンや主婦などごく普通の人が1,2ヵ月後には
自分の給料以外に月に5万円稼ぎ出す人がゴロゴロ出てきます。

僕の無料講座では
軍資金の5万円を2日で手に入れてしまう超即金テクニックや
ブログの作り方や広告の貼り方など簡単なことから教えていきますので
ネットビジネスという言葉すら今は知らなくても大丈夫です。

不労所得には興味があるけれども、何からしていいか分からない人は
まずは僕の無料講座で一から勉強してみてください。

初心者が一番心配するリスクを完全に排除した
ノーリスクハイリターン戦法という手法を取っているので、
学んで損になることはないものですので。

詳しくはこちらをご覧ください。

☆受講者5000人超☆ 東大生の無料メール講座 ~会社に依存しない方法~

レベル別ネットビジネス講座

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ